住民基本台帳カードは廃止になりました
住民基本台帳カード(住基カード)は、最終交付日から10年が経過した令和7年12月28日で全て廃止となりました。
- 住民基本台帳カード最終交付日 平成27年12月28日
→ 10年後の、令和7年12月28日で廃止 - 電子証明書最終更新日 平成27年12月22日
→ 3年後の、平成30年12月22日で廃止
お手元にある住民基本台帳カードは「顔写真付きの本人確認」としては利用できませんのでご注意ください。
住民基本台帳カードに代わる顔写真付き本人確認書類として、マイナンバーカードを発行・交付しております。交付を希望される方は小諸市市民課窓口まで、本人確認書類を持って来庁をお願いします。
※※住民基本台帳カードは本人確認書類として利用できません。※※
※住基カードでe-Tax(イータックス)は利用できません。
全ての住基カードの署名用電子証明書は、平成30年12月末をもって失効しています。
そのため、平成31年1月以降に確定申告をe-Taxで利用する場合には、署名用電子証明書が付与された、マイナンバーカードが必要になります。
- 個人番号カード(マイナンバーカード)の発行には、3週間程度の時間がかかります。取得希望の方は、時間に余裕をもってマイナンバーカードの申請をお願いいたします。
- 住民基本台帳カードでご利用いただけたパソコン用カードリーダーが、マイナンバーカードではご利用いただけない場合があります。お手数ですが、公的個人認証サービスのウェブサイトにて、対応機種の確認をお願いいたします。
住基カード、公的個人認証について、詳しくはこちらのホームページをご覧下さい。
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更新日:2026年08月21日