第3弾掲載中!~「ごみ」の減量を考える4コマ漫画~

毎日出る「ごみ」、ごみ出しをすれば当たり前に処理されていますが、ごみの処理には莫大な費用と時間がかかります。焼却施設や埋立処理場も永久に使えるものではありません。このまま「ごみ」が増え続けると、処理できる場所がなくなってしまいます。

この4コマ漫画は、皆さんが出す「ごみ」について関心を持ってもらい、ごみの減量に繋がればとの思いから小諸市ごみ減量アドバイザーが作成しました。

随時、追加し掲載します。

●資源として活用できるものはきちんと分別し、最後に残ったものを「燃やすしかないごみ袋」「埋め立てごみ袋」へ入れてください。

●ごみの減量はひとりひとりの意識と行動が大切です。ひとりひとりの意識と行動が積み重なれば大きなごみの減量になり、持続可能な社会へと繋がります。

更新日:2026年06月10日