農作業中の熱中症対策について

公開日 2018年05月31日

最終更新日 2018年05月31日

 農作業中の熱中症による死亡者数は、毎年20人前後で推移し、7、8月に70~80代の方が屋外作業を行うときに集中して発生しています。

また、昨年は5月の気温が高かったこともあり、ビニールハウス内での作業中に熱中症による死亡事故が発生しています。

 気象庁の発表によると、昨年同様、5月及び3か月予報(6~8月)では全国的に平均気温が高い見込みとされており、今夏も暑熱環境下での農作作業中の熱中症対策が重要です。

別紙(農作業中の熱中症対策について)をご覧いただき、熱中症に十分ご注意ください。

別紙(農作業中の熱中症対策について)[PDF:782KB]

お問い合わせ

経済部 農林課
TEL:0267-22-1700
FAX:0267-24-3570
備考:メール送信時はE-Mailアドレスの@(アットマーク)を半角@に変更してから送信ください。また、匿名のメールにはお答えできませんので、ご了承ください。

PDFの閲覧にはAdobe System社の無償のソフトウェア「Adobe Reader」が必要です。下記のAdobe Readerダウンロードページから入手してください。

Adobe Readerダウンロード