集団予防接種等によりB型肝炎ウイルスに感染された方に対する給付金の支給について

公開日 2015年03月17日

最終更新日 2015年03月06日

幼少期に受けた集団予防接種などの際の注射器の連続使用により、B型肝炎ウイルスに感染した方を救済するため、

「B型肝炎特別措置法」に基づき、対象となる方に給付金などが支給されます。

 (注) 昭和23年7月1日から昭和63年1月27日までの予防接種やツベルクリン反応検査を満7歳になるまでに

             受けたことなどが、裁判上の手続きにより認められた方が対象となります。

詳細については、下記ホームページをご覧ください。

政府広報オンラインくらしのお役立ち情報  http://www.gov-online.go.jp/useful/article/201206/3.html

 

 

不明な点等は下記にお問い合わせください。

厚生労働省電話相談窓口  03-3595-2252 (年末年始の除く平日9:00~17:00)

 

 

 

    <肝炎検査について>

      B型肝炎に感染しているかどうかは、肝炎検査で分かります。

      B型・C型肝炎検査:佐久保健福祉事務所で受けることができます。

      予約制:第2・4水曜日9時~11時30分

      お問い合わせ先:電話0267-63-3164(直通)

お問い合わせ

民生部 健康づくり課(保健センター)
TEL:0267-25-1880
FAX:0267-26-6544
備考:メール送信時はE-Mailアドレスの@(アットマーク)を半角@に変更してから送信ください。また、匿名のメールにはお答えできませんので、ご了承ください。