乳がんセルフチェック方法

公開日 2014年10月08日

最終更新日 2016年04月06日

乳がん

乳がんは最も多くの女性がかかる ‘がん‘です。発症は、30歳代から増えはじめ、50歳代がピークです。

また、乳がんは、自分で発見しやすいがんなので、

月に1度の乳がんのセルフチェックが大切になります。

セルフチェック方法については、こちらをご覧ください。selfcheck[PDF:157KB]

月に1度は乳がんのセルフチェックを行いましょう。

また、40歳からは市の乳がん検診が該当となりますので、40歳になったら、定期的に検診を受けましょう。

受診対象者は、年度内に偶数年齢になる40歳以上の女性です。

乳がん検診は、自分で受診すると5,000円前後かかりますが、市の乳がん検診は自己負担1,000円で受診することができます。

 

<節目無料検診>

   年度内に40・50・60歳になる方は、検診料金が無料となります。ぜひ受診してください。

<無料検診>

   申請により、市民税非課税世帯・生活保護世帯に属する方は、胃検診・乳がん検診・子宮頸がん検診

  が無料になります。

   申請により、生活保護世帯に属する40歳以上の方は集団健康診査が無料となります。

   事前に健康づくり課窓口にて申請をし、検診当日は無料券を持参してください。

   申請時の持ち物:印鑑、健康保険証・運転免許証等の身分証明書

お問い合わせ

民生部 健康づくり課(保健センター)
TEL:0267-22-1700
FAX:0267-26-6544
備考:メール送信時はE-Mailアドレスの@(アットマーク)を半角@に変更してから送信ください。また、匿名のメールにはお答えできませんので、ご了承ください。

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