障がい者に対する手当等について

公開日 2013年02月07日

最終更新日 2017年04月10日

手当について

◆特別児童扶養手当
 障がいを持つ20歳未満の児童を監護する父もしくは母(所得の多い方)又は父母にかわって児童を養育している方に支給されます。

<手当の額>
 月額 障がい児1人につき

 
 

平成29年4月から

特別児童扶養手当 1級重度

51,450円

特別児童扶養手当 2級中度

34,270円

 ◆特別障害者手当
 日常生活において、常時特別の介護を必要とする在宅重度障がい者(20歳以上)に支給されます。

<手当の額>
 月額 障がい者1人につき

 
 

平成29年4月から

特別障害者手当

26,810円

◆障害児福祉手当
 日常生活において、常時介護を必要とする在宅重度障がい児(20歳未満)に支給されます。

<手当の額>
 月額 障がい児1人につき

 
 

平成29年4月から

障害児福祉手当

14,580円

※いずれの手当にも所得の制限があります。また、対象の方が施設に入所した場合には支給されません。

 

 詳しい内容につきましては、下記までお問合せください。

お問い合わせ

民生部 厚生課
TEL:0267-22-1700
FAX:0267-22-1966
備考:メール送信時はE-Mailアドレスの@(アットマーク)を半角@に変更してから送信ください。また、匿名のメールにはお答えできませんので、ご了承ください。