国民年金

公開日 2012年11月21日

最終更新日 2012年11月21日

国民年金は、日本国内に住所がある20歳以上60歳未満の全ての人(厚生・共済年金加入者を除く)を対象とし、老後や障がいになったときに給付を行うなど、その生活を皆で支えあう制度です。

こんなときには必ず届出を

こんなとき

手続き

必要なもの

退職したとき

(厚生・共済年金喪失)

加入・種別変更手続き

年金手帳・印鑑

職場等の健康保険の資格を喪失した証明書

夫(妻)の扶養から外れたとき

海外に居住するとき

(加入資格を喪失か継続するか選択)

加入継続(任意加入)・喪失手続き。

年金手帳・印鑑

加入継続時のみ、通帳、金融機関届印

居住していた海外から帰ったとき

国民年金加入手続きを行う

(任意加入者も必要)。

年金手帳・印鑑

保険料を納めるのが困難なとき

免除申請手続き

年金手帳・印鑑

離職等により、雇用保険受給資格者証、または雇用保険被保険者離職票があれば、その写し

学生で納付が困難なとき

学生納付特例手続き

年金手帳・印鑑

学生証の写し

詳細については、市民課または小諸年金事務所(22-1080)にお尋ね下さい。


お問い合わせ

民生部 市民課
TEL:0267-22-1700
FAX:0267-22-8900
備考:メール送信時はE-Mailアドレスの@(アットマーク)を半角@に変更してから送信ください。また、匿名のメールにはお答えできませんので、ご了承ください。